中国のスマホメーカー・OPPOが台湾でXperiaの顔だった中華圏の大スター・周杰倫を起用した広告戦略を思い出した

台湾の大スターは中国でも大スターであり、だからこそ、引き抜きに近いことが行われていて困惑しました。世界的なスマホメーカーとなった「OPPO」の勢いを実感すると同時に、結果的にソニー敗北のようにも見えて、残念この上ありません。

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Source: GIGAZINE

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