メモリの脆弱性を利用してデータを盗み読む「RAMBleed攻撃」が発見される

サイバーセキュリティ研究者のチームは2019年6月11日、最新のシステムにインストールされた悪意のあるプログラムが、同じハードウェア上で実行されている他プロセスから重要なメモリデータを読み取ることができるという、DRAMに対する新しいサイドチャネル攻撃「RAMBleed攻撃」の詳細を明らかにしました。

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Source: GIGAZINE

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