フライトシミュレーター開発会社の社員が戦闘機のフライトマニュアルを密輸した疑いで逮捕される

「DCS:A-10C ウォートホッグ」「DCS World」といったフライトシミュレーターを開発したEagle Dynamicsの社員が、陰謀・密輸などの容疑で起訴されました。アメリカ政府は、社員がアメリカの軍事文書をロシアに密輸しようとしていたと主張。Eagle Dynamicsは、ゲームの開発業務と密輸は無関係であると主張しています。

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Source: GIGAZINE

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