液晶も背面もメガネもこれ一つでOK。液体ガラスコーティング剤「LIQUID_hack」が便利

スマホの形状が複雑化する今、トレンドはフィルムより液体ガラスです。

液体ガラスコーティング剤が便利


ガラケーのような二つ折りスマホもじわじわ現実に発売可能な気配が出てきていますね。すでに市場にあるスマホもみんなカメラ周りやベゼル幅などが違い、発売するメーカーも大変な状態です。

「対応する保護フィルムないんだけど・・・」というスマホも多いでしょう。そんな危機をまるっと救ってくれる最新のスマホ保護グッズが『液体ガラスコーティング剤 LIQUID_hack』です。


0.000002ミリの極薄ガラス膜で守る

「桁間違いってない?」とツッコミたくなる程ゼロが多いですが、あってます。LIQUID_hackは水と反応し、0.000002ミリの極薄ガラス膜を形成、施工面を引っかき傷から守ります。


もちろんガラス膜は目に見えないほど薄いので、守れているか不安になりますが、飛行機や新幹線の外装コーティングにも採用される実績のある技術なんです。性能、折り紙つき。


施工方法にちょっとしたコツがある

フィルムや強化ガラスではないので、気泡の心配はありませんが、施工方法はちょっと独特です。AppBank Storeでも取り扱っており、「使い方がよくわからない」というお問い合わせが何度かあったので、改めて施工方法を紹介します。

まずは画面をキレイにします。ここはフィルムや強化ガラスを貼る場合と同じですね。
続いて画面を水で濡らします。水滴がつくほど、しっかり濡らしましょう。その後「柔らかい布(何枚か重ねたティッシュでもOK)」にLIQUID_hackを2~3滴含ませて、画面を拭きます。

LIQUID_hackを塗るときは一定方向に2~3回繰り返して塗る(LIQUID_hackを付け足す必要はなし)となおいいです。


続いて、水で湿らせた布で画面を拭き取ります。力は入れず、撫でるように。あとは1~2分乾かした後、乾いた布で施工面を軽く拭けばOKです。

曇りが残った場合は、曇りがなくなるまで「水で」拭いてください。曇りがなくなったら最後に1分ほど置き、完全に乾いたら使用できます。ただし、完全に定着するまでには8時間ほどかかるので、寝る前に塗るのがオススメ。


フィルム貼りが苦手な人にもオススメ

フィルムは何度貼っても気泡が残っちゃう・・・そんなぶきっちょさんにもオススメです。カメラレンズの上にも施工できるので、本当に隅々まで守れますよ。


しかも1本(5ml)でスマホ10台分と高コスパ!液晶以外にも、スマホ背面の金属面やメガネにも使えます。
フィルムのように端が剥がれてくることもなく、通常の使用で効果は5年持続!有能すぎる!

スマホユーザーなら1本は持っておきたい便利グッズLIQUID_hackは、AppBank Store他で販売中です。

販売ページはこちら→塗るだけ簡単ガラスコーティング LIQUID_hack

AppBank Store - スマホケースアクセサリ ・販売元: AppBank Store Inc.
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: ショッピング
・容量: 18.8 MB
・バージョン: 2.0.0
※容量は最大時のもの。機種などの条件により小さくなる場合があります。

Source: AppBank

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